BEAUTY DIAGNOSIS ENGINE

SNS診断から、
ビッグデータによる
"顧客理解"へ。

30,000人の女性データベースで、 DAO・BAS・8因子・R3メニューが活用可能に。接客・SNS施策・商品提案・AI活用・顧客分析へ幅広く展開できます。

キレイの統計診断の仕組みと活用イメージ
WHAT THE ENGINE RETURNS

説明に困らない・迷わない実用的データ。

30,000人のデータベースに基づく「統計エビデンス付きの実用解析データ」を提供します。
活用方法は、お客様のビジネスに合わせて自由に設計できます。

DAO / DRY & OILY

肌感覚・肌タイプ【分類】

現在の肌感覚を分類。お肌の調子や悩みのアドバイスに扱いやすいデータです。

BAS / BASEMAKE & SKINCARE

お化粧指向・お化粧意欲【分類】

美容への関心や行動傾向を分類。提案やコミュニケーションの切り口に活用しやすいデータです。

8 FACTORS

肌感覚・調子・指向のスコア

診断結果はすべて数値化。比較・分析・データ蓄積しやすい形に整えます。

54 /150 TYPES

SNS診断導線

最適おすすめ商品・ページへの導線、LP分岐、LINEタグ付けなどに使えます。(標準54分類)

76 AXES

R3データバック

アンケート・カルテに【76の視点】を加えた顧客理解データとしてお返しするメニューです。

INTERPRETATION

AIカウンセリングなど

AIプロンプト、スタッフ向けメモ、提案コメントの素材として利用いただけます。

USE CASE DETAIL

診断体験を、
提案・接客・販促へつなげる。

SNS診断から始まる顧客理解を、 LINE・LP・EC・接客・AIカウンセリング・R3分析へ展開できます。

キレイの統計診断の詳細活用イメージ
SHORT TERM USE

診断結果を、
その場で使う。

【SNS診断導線】は、短期的な集客・接客・商品提案と相性が良い使い方です。 まずはInstagram・LINE・LPなど、小さな接点から始められます。

中小企業・サロン・ECでは、まず「すぐ使えること」が重要です。 診断結果をその場で活用できることが、導入の第一歩になります。
Instagram 投稿・広告から診断ページへ誘導し、興味を引き出す。
LINE 診断結果ごとにタグ付けし、配信や案内を分岐する。
LP タイプ別の結果ページ・おすすめ商品ページへ誘導する。
予約導線 来店前に傾向を把握し、接客・施術の準備に活かす。
EC 診断結果をもとに、商品選びの迷いを減らす。
CUSTOMER ACTION

判定後のアクションを自由に設計できる。

IPCORPは「統計エビデンス付きの実用解析データ」を提供します。
そのデータを使って、どのような接客・提案・分岐を行うかは、お客様側で自由に設計できます。

1

どの商品をすすめるか

タイプ別おすすめ、定期購入導線、セット提案などに接続できます。

2

どのLPへ分岐するか

診断結果ごとに、説明ページ・商品ページ・キャンペーンページを切り替えられます。

3

どのLINEタグを付けるか

診断タイプ別に、配信内容やフォロー導線を変えられます。

4

どの接客メモを表示するか

スタッフ向けの説明・注意点・提案ポイントに活用できます。

5

どのAIに渡すか

AIカウンセリングやチャット接客のプロンプト素材として利用できます。

6

どの分析軸で蓄積するか

R3と組み合わせることで、短期施策を中長期データへつなげられます。

R3 DATA BACK

集めた回答を、
顧客理解データへ。

診断回答やアンケート回答を蓄積し、R3でDAO・BAS・8因子・76切り口を加えることで、 顧客理解データとして活用できます。

年代別・テーマ別・顧客層別の分析により、商品企画、接客改善、LP改善、SNS施策の見直しにつなげられます。

回答蓄積 診断・アンケート・カルテ回答を継続的に集める。
切り口付与 DAO・BAS・8因子など76の切り口を加える。
比較分析 年代別・顧客層別・テーマ別に傾向を見る。
改善活用 商品提案、接客、LP、SNS施策の改善に使う。
STEP

段階的に導入できます。

最初から大きな仕組みを作る必要はありません。
SNS診断の体験から始めてください。必要に応じてAPI導入(業務自動化)までお手伝いします。

1

SNS診断を試す

まずは診断体験と導線を確認。

2

LP・結果ページ設計

タイプ別の説明やおすすめ導線を作る。

3

接客・LINE・ECへ活用

診断結果を実務の中で使う。

4

R3で蓄積分析

回答データを顧客理解へ育てる。

5

API連携へ

必要に応じて自動接続へ発展。

SNS診断から、
顧客理解データの活用へ。

まずは小さく始め、診断結果を接客・LINE・LP・ECに活用するところから。 蓄積した回答はR3で分析し、将来的にはAPI連携へ展開できます。